境港九条の会 > おしらせ > 名古屋高裁判決で学習会計画
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境港九条の会は5月17日、世話人会を開き、高遠講演会の成功を確信しあうとともに、4月17日にあった名古屋高裁判決について学習会をひらくことを決めました。 議論では「裁判所は上級になるにつれ、憲法から遠ざかってゆく歴史だった。今回の名古屋高裁判決が確定したことは重要だ。にもかかわらず政府高官が否定的な発言をしているが、そんなことがゆるされていいのか。判決が嬉しかったのと共に不安にもなる」などの感想もだされましたが、「改憲推進の側はこの判決を無視し平静を装っているが内心その衝撃たるもの非常に大きい」、「今回の判決は九条の会など憲法を守る勢力が全国的に大きく広がった運動の成果だ」という意見もだされ、内容をよく勉強しようということになりました。学習会の詳細はこちらのビラをお読みください。
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はじめまして、九条護と申します。 よろしくおねがいします。
裁判所は上級になるにつれ、憲法から遠ざかってゆく歴史だった・・・全くその通りだと思います。 やはり権力は権力の味方なのでしょうか・・・
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はじめまして、九条護と申します。
よろしくおねがいします。
裁判所は上級になるにつれ、憲法から遠ざかってゆく歴史だった・・・全くその通りだと思います。
やはり権力は権力の味方なのでしょうか・・・