地域医療の現実と憲法25条を考えるつどい

境港九条の会は1124日(祝)、済生会病院稲賀院長を迎えて「地域医療の現実から憲法25案・生存権を考える」つどいを開催しました。

市内で唯一の総合病院で市民の命綱ともいえる済生会病院院長が、地域医療を語られるとあって関心をよび、70人の参加があり、医療関係者や“九条の会の集まりには初めて”という顔ぶれも目立ちました。